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    カジノ

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    1: ノチラ ★ 2018/03/01(木) 12:46:19.90 ID:CAP_USER
    https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/121508/9d5c0ccf0a2d6b15e7d6162735e5743b_b08979245309eaf5271cd46f7024d6fc.jpg?width=1600
     安倍政権が成長戦略の一つとして成立を目指す通称"カジノ法案"。一方、ギャンブル依存症の懸念から、与党である公明党からも慎重論が浮上している。そこで政府はカジノ入場を週3回・月10回までを上限する規制案を提案。また、入場料として日本人と日本で生活する外国人からは2000円を徴収、マイナンバーカードの提示義務付けによる本人確認も行う方針だ。

    ■井川意高氏「現場や依存症のことがわかっていない」
     「私に言わせれば、童貞と処女がAV作ろうと脚本を書いているようなもので、まったくピントがずれている」。

     カジノ資金約106億8000万円を関連会社から借り入れていたことが発覚、2011年に特別背任容疑で逮捕され、懲役4年の実刑判決を受けた井川意高氏は、そう指摘する。

     1988年に東京大学法学部を卒業後、祖父が創業した大王製紙に入社したした井川氏は、オーストラリアのゴールドコーストで初カジノを経験。元手の100万円が2000万円にまで増えたことで、味を占めてしまったという。「よくあるパターンで、一番よくないパターン」。

    やがて借金をするようになり、年に数回、マカオでギャンブルを楽しむようになる。2007年に大王製紙社長に就任した後は、ファミリー企業から借りた10億円あまりの赤字額を全て取り返す経験もし、賭け金は一層膨れ上がっていった。2010年頃に借り入れがかさむようになったが、それでも毎週のようにマカオへ足を運んだ。一張りが数千万円単位になり、クレジットカードで3000万円分ほど腕時計を購入、すぐに質屋で現金化したことや、48時間ぶっ続けで遊んだこともあるという。

     2016年12月14日に仮釈放された翌日、国会では統合型リゾート(IR)推進法(通称・カジノ法案)が可決された。これについて「"今度からは日本でお金を落とせよ"という、安倍総理からの出所祝いだったんじゃないですか」と冗談を飛ばす井川氏だが、今回の規制案を「国会議員や官僚、反対運動している人のほとんどはギャンブルを経験してない。時間制限だって、フライトの時間が近くなると賭けが荒っぽくなるので一番最悪。これもやったことない人間の意見。依存症の心理、カジノを経営者の考えも分かっていない。現場を見ないで観念だけで神学論争をしてしまう、日本の悪いところがここでも出ている」と厳しく批判する。

     「一回に50万ドル賭けていた私からすると大した額ではないが(笑)、入場料2000円をさらに上げようという意見も出ている。逆にシンガポールでは8000円の入場料を下げようという議論がある。結局、8000円負けている状態からのスタートという間隔になるので、それを取り返そうと無理をするからだ」。
    http://blogos.com/article/280826/

    【【カジノ】大王製紙元会長の井川意高氏、政府のギャンブル依存症対策に「童貞と処女がAV作ろうとしているようなもの」【バカラ】】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2017/01/14(土) 23:54:34.09 ID:CAP_USER
    http://smart-flash.jp/sociopolitics/15283?sp

     海千山千の「勝負師」トランプは、不動産開発そしてカジノ経営にも手を出した。当然、マフィアとの関係が取り沙汰された。事件が起きたのは、1992年1月3日。日本人カジノ長者が自宅で惨殺された。

     当時から「マフィア説」「トランプ謀殺説」が噂されたが、2007年に事件は時効を迎え、迷宮入り。本誌は事件を洗い直すため、遺族そしてカジノ業界関係者たちに取材をかけた。トランプと事件の点が線でつながった――。

    「トランプと聞いて、忘れかけていた殺害事件を思い出しましたよ。当時は、トランプさんとの関係が盛んに取り沙汰されましたから」

     富士山のふもとに広がる山梨県富士河口湖町。長年そこで暮らす72歳の女性が、こんな言葉を漏らした。

     1992年1月3日夜、不動産会社「柏木商事」社長の柏木昭男さん(当時54歳)が惨殺死体で発見された。時価50億円ともいわれた邸宅は血の海と化し、のど、胸、首などを二十数カ所、滅多斬りにされた残忍な手口は河口湖町の住人を震撼させた。

     当時、事件を取材した記者が語る。

    「部屋を物色した形跡もないことから、柏木さんにかなりの恨みを持つ者の犯行とみられました。開いていたのは勝手口のカギだけ。手口から見てもプロの犯行と捜査本部はみていました」

     たしかに、柏木さんに恨みを持つ者は多かった。河口湖町に住む75歳の男性が言う。

    「カジノに連れていかれ、『カネがないならいくらでも貸すぞ』と。でもカネを借りたら最後、土地を取られて消えていった住民も多い」

     意外に思える柏木さんとドナルド・トランプとの接点。2人を結びつけたのがカジノだ。日本でバブル経済が頂点に達した1990年1月、柏木さんはオーストラリア北部のカジノでバカラ勝負に挑み、29億円もの大勝利を収めていた。

    「ハイローラー」(高額な賭け金を張る上客)として名を馳せた柏木さんには、世界中の大手カジノからの招待状が殺到した。その一人がトランプだった。

     トランプは1982年、アトランティックシティに、カジノを併設する巨大ホテル「トランプ・プラザ」をつくった。

     だが、1990年、不動産業界が不況に見舞われると、カジノも苦境に陥る。乗り切るために必要なのが、世界的に有名な「ハイローラー」を招待することだった。トランプにとって、1回20万ドル(当時、約3000万円)、1200万ドル(同18億円)を上限に勝負する柏木さんは、まさにおいしい客だった。

     柏木対トランプの第一戦は1990年2月。柏木さんが600万ドル(同9億円)の勝利を収めた。これで「トランプ・プラザ」は極端な資金難に陥り、アトランティックシティでもっとも財政状況の悪いカジノに成り下がった。

    (続きはサイトで)

    【【賭博】トランプ大統領にカジノで勝った「日本人男」が惨殺されるまで】の続きを読む

    1: 三連単7-4-3 2007/08/09(木) 20:01:43 ID:lBG9PLMA
    よくニュースで「違法カジノ摘発」といったのを見ますが
    何故違法なのでしょうか?
    何でもパチ屋のように
    3店方式にしても摘発されるらしいです。
    何故?

    【【違法】カジノは何故違法?【摘発】】の続きを読む

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