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    オカルト

    1: 名無しさん@毎日が日曜日 2015/10/01(木) 11:41:32.22 ID:l4i9D+0a
    前世って信じる?
    結婚相手はほとんどの場合、前世でも夫婦になってる。
    友達とかも、前世で知り合いの場合がおおい。
    偶然のようにそこの会社に入って、たまたまそこにいた人と恋愛して結婚したと思ってるだろうけど、
    じつはその会社に入るように守護霊が導いて、相手と出会うように守護霊がしむけている。
    だから、今もし無職やニートやひきこもりで、将来が不安だとしても心配する必要はない。
    心配しては絶対にいけない。なぜならその不安な念が守護霊との通路を断ち切ってしまうから。
    だから将来を楽観視して運命を神に委ねていてください。
    必ず、運命の時期に運命の仕事がみつかるようになっている。そしてそこで出会う人たちとも出会うべくして出会う。
    神の存在を信じなくてもいい。
    ただわかっていてほしい。神は、植物や小さな虫にさえも命を与え運命を与えている。
    死なないように植物には水が、虫にはエサが与えられる。
    なのに、どうして人間であるあなたに神は生きる上で必要な仕事やお金を与えないことがあろうか?

    今は、そのような無職やニートを経験する時期なのかもしれない。それによって成長するために。
    だから忍耐強く神に祈って時期を待っていてほしい。必ず救われるから。

    【運命はすでに決まっている。だから安心しろ。】の続きを読む

    1: 腕ひしぎ十字固め(茸)@情報弱者は禁止 ©2ch.net [ニダ] 2017/01/22(日) 20:42:52.65 ID:2+JWgoTt0 BE:582792952-PLT(12000) ポイント特典
    巨大なヘビか、それともロープか
    2016年10月、アメリカ、アラスカ州フェアバンクスのチェナ川にシーサーペントもどきの正体不明の怪物が出現、その泳ぐ姿が動画で撮影された!
    https://youtu.be/eCffZ1JwUXQ



    大元の動画は、ブレア土地管理局がフェイスブック上に公開したもので、そこには細長い体の怪物が背に氷がへばりつかせたままクネクネと身をよじらせて泳いで行く姿が捉えられている。
    怪物は、チェナ川で目撃されたことから、「チェナリバー・アイスモンスター」と名づけられている。
    no title


    見かけの大きさは約5メートル。同管理局の職員グレイク・マッガが目撃し、撮影したものだという。
    氷が付着してしまっているため、体が細長いというだけで、頭部も含め、全体像はよくわからない。
    その後、川底に沈んだのか、あるいはそのまま泳ぎ去っていったのかも明らかにされていない。
    その正体に関して、有力視されているのが河川に棲息する水棲UMAの代表格リバー・モンスターだ。
    その姿形そして泳ぎ方からして海の怪獣シーサーペントと同類と見られている怪物である。
    一方で、破棄されたロープに氷の塊がくっついて浮遊しているだけではないか、と疑問視する声も出たが、確認されたわけではなく、依然として、その正体は謎につつまれたままだ。

    続きはソースで
    http://gakkenmu.jp/column/10074/

    【【ムー速】アラスカに巨大水棲UMAアイスモンスターが出現!!】の続きを読む

    1: タイガースープレックス(やわらか銀行)@全速 ©2ch.net [ニダ] 2016/11/08(火) 01:22:29.97 ID:uI+dpdgv0● BE:472367308-PLT(16000) ポイント特典
    敏感というべきか、過敏というべきか、それとも潔癖というべきか。ちょっとでも奇抜なCMが放送されると、一部の視聴者からクレームが寄せられるケースが増えている。

    ・クレームによって放送中止
    本気で怒っているのか、暇つぶしなのか、どにらちにせよクレームが寄せられたCMは放送中止となる場合がある。気にしない人が多くても、むしろ高評価を得ているCMでも、ほんの少しのクレームによって放送中止に追い込まれることがあるのだ。

    ・昭和時代は怖すぎるCMが多数存在
    昭和時代には、クレームなんて気にしない、ガッツリと攻めの姿勢で作られてきたCMが多数あった。それゆえ「トラウマになるほど怖すぎるCM」も多数作られていた。

    ・覚醒剤防止キャンペーンCM
    そこで今回、東京丸の内にいた帰宅中のサラリーマンたちに取材を実施。「トラウマになるほど怖すぎるCM」を聞いたところ、多数の人が「母親の横で子どもが泣く覚醒剤のCM」の名を挙げた。

    このCMは日本政府広報によるもので、覚醒剤防止キャンペーンとして1982年に放送されたもの。覚醒剤のせいで狂ってしまった母親の横で、恐怖心に包まれた子どもがひたすら泣き叫ぶのだ。

    ・クレームによって放送中止
    ひとりのサラリーマンは「いま放送したらクレーム殺到だろうな」と言っていたが、確かに怖すぎるのでクレームを出す視聴者がいてもおかしくないレベル。とはいえ、この怖さこそが覚醒剤撲滅に効果があったともいえるのではないだろうか。ちなみに、以下のようなことを言っていたサラリーマンもいた。

    「覚醒剤のCMで泣いてた幼児が本気で泣いてるように見えたんですよね。演技には見えない。本当に怖くて泣いていた気がします。演技だったのか、本当に泣いていたのか知りたいですね」

    http://buzz-plus.com/article/2016/11/08/cm-kowai/
    no title

    https://youtu.be/xDukfBx7qYo


    【【恐怖】40代サラリーマンに聞いたトラウマになるほど怖すぎるCM発表「いま放送したらクレーム殺到だ」】の続きを読む

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