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    これで君も情弱卒業!情報の最先端!明日から学校のみんなに自慢しちゃおう!

    無職・ニート・負け組

    1: 名無しさん@お腹いっぱい。 2012/06/11(月) 23:45:40.98 ID:mpmCbnfv0
    何をやっても上手く行かない
    努力すれば悪いことが起こる
    かといって努力するのをやめれば悪いことが起こらないというわけでもない
    良いことが起こるといつも背中合わせのように倍返しになって悪いことが起こる
    しかし悪いことの後に良いことが起こるわけではない
    かなりの確率で自分だけ貧乏くじを引いてしまう
    自分の周りの人間(特に自分を嫌ってる奴)ばかり人生どんどん上手く行く
    その分自分はどんどん不幸になって行ってる気がする・・・
    こんな出来すぎなほど運が悪い人いますか?

    説教厨・努力厨・自己啓発本に書かれてるようなありふれた奇麗事イラネ
    それらスルーでお願いします

    【運がとんでもなく悪い負け組いる?】の続きを読む

    1: 閃光妖術(庭)@情弱は禁止 [FR] 2017/01/27(金) 13:32:24.54 ID:DXtQ8sre0 BE:509143435-PLT(12000) ポイント特典
    未婚率の増加とともに、密かに叫ばれている童貞率の増加。日本性教育協会が2011年に発表した「第7回青少年の性行動全国調査報告」によると、
    2005年から2011年にかけて、大学生男子、高校生男子、中学生男子のすべてで、「性交経験率」が減少している。

    童貞率が上がっているということは、30オトコのなかにも「黙っているけど実は…」という“隠れ童貞”が増えているかもしれない。
    しかし、このままでは一生…ということもありうるのでは? 統計学者の鳥越規央さんに、童貞男性が生涯童貞であり続ける確率を出してもらった。
    「まずは、国立社会保障・人口問題研究所が行っている『出生動向基本調査』(>>1�から、男性の童貞率を見てみましょう」(鳥越さん・以下同)

    ■性経験のない未婚男性の割合
    2010年
    20~24歳 40.5%
    25~29歳 25.1%
    30~34歳 26.1%
    35~39歳 27.7%

    2015年
    20~24歳 47.0%
    25~29歳 31.7%
    30~34歳 25.6%
    35~39歳 26.0%

    「2010年に『20~24歳』のカテゴリにいた人は、2015年には『25~29歳』のカテゴリに入ります。
    ここから、20~24歳だった男性が5年後もまだ童貞である確率を出しましょう」

    0.317÷0.405=0.783

    つまり、78.3%の確率で5年後も童貞であり続けるというわけだ。
    2020年以降も童貞率の数値が2015年と変動しないと仮定すると、10年後はどうだろうか。

    0.256÷0.405=0.632

    「20~24歳の童貞男性が10年後、30~34歳になっても童貞のままでいる可能性は63.2%、半分以上もあるというわけです。
    25歳を超えると、童貞卒業は困難になってしまうのかもしれません」
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170127-00000003-rnijugo-life

    satori

    【25歳過ぎた童貞は一生童貞のまま死ぬことが調査によって判明】の続きを読む

    1: ミドルキック(東日本)@情弱は禁止 [ニダ] 2016/12/27(火) 10:39:00.37 ID:Sq9lAPnn0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
    国土交通省は12月26日、2015年度「全国都市交通特性調査」(速報版)を公表した。人々がどのような目的で、どのような交通手段を利用して
    移動しているかなど、都市における人の動きをおおむね5年に一度調査しているもの。全国70都市4万3,700世帯を対象に郵送またWEBで行われた。

    調査日に外出した人の割合は、平日で80.9%、休日で59.9%と、この調査が開始された1987年から最低の値となった。また、
    一日の移動回数も、平日で2.17回、休日で1.68回とこちらも調査開始以来最低の値だった。

    ○特に20代の移動回数が減少

    移動回数が減少している要因としては、移動回数の少ない高齢者の人口が増えたことや、かつては移動回数が多かった
    若者も移動回数が減少していることが考えられるという。特に、20代の移動回数は1.43回と減少しており、今回の調査結果では
    70代の移動回数1.60回を下回った。また、割合が増加している非就業者について着目すると、就業者よりも外出が少なく、減少幅も大きいことが分かる。

    三大都市圏(東京、名古屋、大阪)では、公共交通の利用率が増加している一方、自動車の利用率は減少している。地方都市圏では、
    自動車の利用率が増加している一方、公共交通の利用率はほぼ横ばいの傾向を示していた。

    http://www.excite.co.jp/News/economy_g/20161227/Cobs_566629.html
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