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    政治

    1: 海江田三郎 ★ 2016/05/30(月) 12:50:33.15 ID:CAP_USER
    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/48735

    マイナンバーをめぐっては、「住民票に誤ってマイナンバーが記載される」「異なる人に同じ番号が割り振られる」
    などめちゃくちゃなトラブルが起きてきたが、ここへきてさらに「カードが交付できない」という大問題が勃発している。
    「全国の自治体ではマイナンバーカード交付時に内蔵ICが正しく機能するかどうかをチェックするため、
    システムのサーバにアクセスする必要があるのですが、その際に画面が反応しない、エラーが表示される、
    システムダウンする……などのトラブルが大量発生しているのです。窓口は目の前に申請者がいるのにカードを交付できないという
    異常事態で、現場は大混乱していました」(ITジャーナリストの佃均氏)

    マイナンバーのカードが届けられない?。
    全国各地で悲鳴があがっているこの大騒動は、すべて総務官僚のせいで起きているということをご存じだろうか。
    「今回の一件は、莫大な額にのぼる『マイナンバー利権』を獲得しようとする総務官僚たちのエゴが引き起こした『人災』です。さらに言えば、
    総務官僚があの悪名高い住基ネットの利権を温存すべく、マイナンバー制度を悪用しようとしたことがすべての元凶になっている」(元財務官僚で嘉悦大学教授の高橋洋一氏)
    住基ネットとは2000億円を超える巨額の税金を投入しながらほとんど普及せず、しかも情報漏洩など数々の問題を起こした天下の大愚策。
    最近ではめっきり耳にしなくなっていたが、それが目下のマイナンバーをめぐる大混乱とどう関係するのか。高橋氏が続ける。
    「順を追って説明すると、まず住基ネットは総務省にとっては一大利権。住基ネットのシステムを運営していた『地方自治情報センター』
    は総務官僚の有力な天下り先で、現在の副理事長は元総務省自治行政局長だし、理事の一人は元総務省自治行政局選挙部政治資金課長。
    理事ともなれば年収1000万円も約束されると言われていました。
    しかし、そんな住基ネットのカード発行が'15年末に終了することが決定。総務官僚は住基ネット利権がなくなることを回避すべく、
    起死回生の一計を案じる必要が出てきた。そこで考え出されたのが、住基ネットのシステムを活用して新しくマイナンバーのシステムを構築するというものだったのです」
    実際、地方自治情報センターは新たにマイナンバーのシステム運営を手掛ける「地方公共団体情報システム機構」
    と名称変更して、温存することを決定。総務官僚は天下り先を維持できるうえ、さらにマイナンバーで発生する巨額のシステム予算を
    確保するという「一石二鳥」に成功したのである。

    【【国内】血税3兆円がムダに? 永久に終わらない公共事業、トラブル続出マイナンバーという名の「人災」】の続きを読む

    obama
    1: アトミックドロップ(栃木県)@情強 2016/05/27(金) 08:48:02.80 ID:+d4b4i/90● BE:886559449-PLT(22000) ポイント特典
    被爆者の9割超がオバマ大統領の広島訪問を評価

    アメリカのオバマ大統領が現職の大統領としては初めて被爆地、広島を訪問することについて、
    NHKが広島県内の被爆者200人余りに聞いたところ、9割を超える人が「評価できる」、「どちらかといえば、評価できる」と回答しました。
    NHKは、原爆投下から70年の去年行った調査に回答を寄せた広島県内の被爆者321人に、オバマ大統領の
    広島訪問についてのアンケートを郵送し、72%に当たる231人から回答を得ました。
    この中で、オバマ大統領が広島を訪問することについて尋ねたところ、「評価できる」と答えたのが177人で
    全体の77%を占め、「どちらかといえば、評価できる」は37人で16%となり、合わせて214人、93%が
    オバマ大統領の広島訪問を評価していることが分かりました。一方、「どちらかといえば、評価できない」は6人で3%、
    「評価できない」は2人で1%でした。評価する理由としては、「被爆の実態を見ることに意義がある」とか
    「アメリカ国内で反対の世論があるなかで訪問を決断したから」という意見がありました。

    オバマ大統領が広島を訪問する際、謝罪をすることはないとされていることについて記述してもらったところ、
    「謝罪よりも世界平和に努めてほしい」とか、「日本にも重い責任があり、謝罪の必要性はない」といった意見があった一方で、
    「謝罪することが人道的に当然な行為だ」などとする意見もありました。 

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160525/k10010534641000.html

    【被爆者 「オバマは謝罪する必要はない。なぜなら日本にも重い責任があるから」】の続きを読む

    1: Egg ★@情弱は禁止 ©2ch.net 2016/05/26(木) 19:32:27.45 ID:CAP_USER9
     ここ最近、お笑い芸人の発言が“物申す”といった形でニュースなどで取り上げられ、賞賛を浴びる事例が増えている。

    お笑いコンビ・オリエンタルラジオの中田敦彦が、『白熱ライブビビット』(TBS系)でベッキーの行動に対して発した「あざとい」発言が賛否両論。

    また、ダウンタウン・松本人志がコメンテーターとしてレギュラー出演し、度々その発言が話題となる番組『ワイドナショー』(フジテレビ系)は高視聴率を記録するなど、注目度が高い。

    オリラジ中田だけでなく、“芸人のご意見番化”自体が進んでいるようなのだ。しかし、芸人たちの本懐は“笑い”で人々を楽しませること。当の芸人たちの胸中はいかに?

    ■博識多才な芸人たち “人気芸人=ご意見番”の代表格といえばビートたけし

     芸人が“ご意見番”としてもてはやされるのは、何も今に始まったことではない。その代表格といえば、やはりビートたけしだろう。

    1980年代の漫才ブームを受けて、ツービートとして一世を風靡したたけしは、『オレたちひょうきん族』(フジテレビ系)などを通して地位が確立すると、お笑い芸人としてはもちろん、その博識ぶりにも注目が集まるようになった。

    自伝的エッセイ『たけしくん、ハイ!』がベストセラーになると、1989年から 政治を中心にした討論バラエティ番組『ビートたけしのTVタックル』(テレビ朝日系)に出演。いわゆる“ご意見番”的なポジションとなり、雑誌のコラムなど他のメディアでもコメントを残すようになる。

     このほか、島田紳助氏も、1990年から生放送の報道・政治討論番組『サンデープロジェクト』(テレビ朝日系)の司会を務めたり、上方芸人の上岡龍太郎氏なども辛口コメントをウリにしたりと、実は芸人コメンテーターはかつてから存在していた。 

    「その流れは、特にビートたけしさんを尊敬する後輩芸人、爆笑問題の太田(光)さんやロンドンブーツ1号2号の(田村)淳さんに引き継がれています。太田さんは、『太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。』(日本テレビ系)で政治問題に切り込んだり、淳さんもTOKYO MXで政治色の強い情報番組(『淳と隆の週刊リテラシー』)に出演したりしていますね」(情報番組制作会社スタッフ)

     これまで、ご意見番の芸人と言えば、たけしや島田氏など、お笑いで天下を取った大御所が多かったが、近年は若手やミドルクラスのキャリアの芸人も多くなってきている。この流れが加速している理由はどこにあるのだろうか? 

    その1番の理由は、彼らの情報番組コメンテーターとしての需要が高まっていることだろう。もともとたけしや爆笑問題・太田だけでなく、日々、様々な分野に目を向けて、漫才やコントのネタを考えている芸人は、情報番組のコメンテーターなどで見るタレントよりも、よほど社会問題や時事問題に精通している人が多い。

    http://www.oricon.co.jp/news/2072247/full/

    【【芸能】<胸中はいかに?>松本人志、オリラジ中田…“ご意見番化”するお笑い芸人たち】の続きを読む

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