総合的な2ch/5ch情報まとめサイト。通称「ぜん速(ぜんそく)ZENSOKU」
    ネット上に溢れる情報から厳選したホットでクールなニュースをお届け。世の中の流行を知りたいけれど忙しくてニュースを見てられない方はこのサイトに目を通して頂くとほぼ情強に!!
    これで君も情弱卒業!情報の最先端!明日から学校のみんなに自慢しちゃおう!

    1: ノーブランドさん 2016/10/21(金) 12:25:30.47 ID:ZsswVY6/0
    若者のジーンズ離れが加速している。

    休日の大阪・ミナミで観察すると、ジーンズ姿は半数以下。
    カラフルな短パンや、両サイドにポケットがついたカーゴパンツ、腰をひもでしめるイージーパンツなど、
    さまざまなカジュアルパンツをはいた人たちが行き交う。

    ジーンズメーカーなどでつくる日本ジーンズ協議会の調査では、年間のボトムス生産量は、
    10年で3割以上減り、ピーク時の4割減にまで落ち込んだ。
    かつて若者ファッションの定番だったジーンズだが、カジュアルスタイルの多様化で揺らいでいる。ジーンズファッションはなくなりつつあるのだろうか。

    【若者のジーンズ離れが加速ジーンズは時代遅れ】の続きを読む

    1: 以下、全全全速でVIPがお送りします 2016/11/09(水) 21:43:16.987 ID:JHz454GDp
    初心者や女性向けってことで~20kgまでの買ってみた
    とりあえず10kgでリストカール、ダンベルカール、コンセントレーションカール、床でダンベルプレスをそれぞれ30回ずつやったら腕が電気風呂入ったみたいにピリピリして今スマホ持つのすら辛いんだが……
    自分の腕力のなさを思い知ったわ

    【ダンベル買ったけどキツすぎだろお前らゴリラかよ】の続きを読む

    1: 以下、全全全速でVIPがお送りします 2016/11/09(水) 21:24:43.019 ID:fHWbcbmG0
    同級生、「もうアメリカはダメだ」とか「戦争だー」とか言って凄く騒いでたんだが、
    「トランプはやばい」っていうマスコミのイメージに踊らされ過ぎじゃないか?
    日本の米軍基地予算削減とかTPP廃止(ヒラリーおばさんもだが)とか、
    寧ろ日本人はトランプ勝った方が喜びそうな気もするけど

    【ワイ高校生、トランプ勝って嘆く奴らの気持ちが分からん】の続きを読む

    1: ニールキック(新疆ウイグル自治区)@ZENSOKU [AU] 2016/11/08(火) 12:02:10.11 ID:t8cRXSS90 BE:532994879-PLT(13559) ポイント特典
    メジャーよ、さらば──21世紀のペン型測定デヴァイス「InstruMMent」

    ムラデン・バーバリックはムカついていた。
    これほどテクノロジーが発展したデジタル時代において、デザインのために使う身の回りの道具があまりにアナログで、
    時代遅れであることに対して腹が立っていた──とくにテープメジャーに。

    そこで、カナダ・モントリオールのデザインスタジオ・Pearl創業者の彼は、自ら解決策をつくることにした。そうして生まれたのが、「InstruMMent」である。

    このペン型デヴァイスは、ペンの先を測りたいものに沿って転がすだけでその長さが測定できるというもの。
    先端から出るレーザーによって0.1mm単位での測定ができ、結果はスマホに表示される。
    下の動画では、額縁、箱、階段、壁、服といったものまでを、簡単に測れる様子が紹介されている。
    またデヴァイスのもう片方の先端は、実際にペンとして使うことが可能だ(ペン、鉛筆、スタイラスペンの3種類がある)。

    ※続きはソースで 引用元 http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161108-00010000-wired-prod

    【21世紀に入って15年以上も過ぎたというのに何で未だにこんな世の中なの?】の続きを読む

    1: 紅あずま ★@ZENSOKU ©2ch.net 2016/09/09(金) 19:43:02.91 ID:CAP_USER9
    豪州で「中国警戒論」が台頭 国会図書館が全議員に警告の報告書
    夕刊フジ(ZAKZAK):2016.09.08
    http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20160908/frn1609081856008-n1.htm

     【ビエンチャン=吉村英輝】資源輸出や対内直接投資で中国への依存を深めるオーストラリアで、安全保障面での中国への警戒感が広がっている。
    連邦議会の調査機関である国会図書館は、中国が欧州までの経済圏を築く現代版シルクロード「一帯一路」構想をめぐる報告書を全議員に配布し、世界での覇権構築を狙う中国の長期的戦略として警告した。
    豪メディアも中国企業などの豪政界への食い込みぶりを報じている。

     オーストラリアン・フィナンシャル・レビュー紙(電子版)によると、8月30日の議会開催を前に、報告書が議員に配られた。

     報告は、中国政府が、豪州北部などで巨費を投じて進めるインフラ整備計画を通じ、南シナ海での領有権主張の正当化への支持に結びつける戦略的試みだと分析。
    また、中国企業は同構想に沿って、シンガポールやインドネシアに、今年第1四半期に、前年同期比4割増の約36億ドル(約3700億円)を投資したと指摘し、豪州国内でも「企業や銀行、法律事務所が、一帯一路構想を経済機会として推進している」とした。

     その上で、一帯一路構想に沿ったインフラ施設を保護する中国人民解放軍の役割が、中国国内では広く議論されていると指摘。
    中国の地政学的野心を考慮し、同構想に「用心深い態度」で臨むよう議員に促した。

     昨年9月に就任したターンブル豪首相は中国ビジネスで成功を収めた人物で、中国寄りの姿勢が目立つ。
    報告をまとめたジェフ・ウェイド氏は、米海兵隊が巡回駐留する豪州北部ダーウィンの港湾権益を中国企業が昨年落札したことに、戦略上の懸念を示してきた。

     豪メディアは、議会開幕にあわせ、中国系の個人や企業からの二大政党勢力への政治献金が外国関係では飛び抜けて多いことや、多くの政治家が中国の招待で訪中して豪華な接待を受けている実態を報道。
    中国への対応がターンブル政権の「頭痛の種になった」(オーストラリアン紙)とみる。

     ある米陸軍幹部は、南シナ海問題への消極的な対応から、豪政府は米国との同盟強化か、あるいは中国との経済緊密化か「どちらが死活的な利益か判断を下す必要がある」と訴えた。
    これに対し、ビショップ豪外相は、「最大の戦略的同盟国(米国)と最大の貿易相手国(中国)との間でバランスを取っている」とロイター通信に述べるなど、苦しい立場に理解を求めた。
     


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    1: タイガースープレックス(やわらか銀行)@全速 ©2ch.net [ニダ] 2016/11/08(火) 01:22:29.97 ID:uI+dpdgv0● BE:472367308-PLT(16000) ポイント特典
    敏感というべきか、過敏というべきか、それとも潔癖というべきか。ちょっとでも奇抜なCMが放送されると、一部の視聴者からクレームが寄せられるケースが増えている。

    ・クレームによって放送中止
    本気で怒っているのか、暇つぶしなのか、どにらちにせよクレームが寄せられたCMは放送中止となる場合がある。気にしない人が多くても、むしろ高評価を得ているCMでも、ほんの少しのクレームによって放送中止に追い込まれることがあるのだ。

    ・昭和時代は怖すぎるCMが多数存在
    昭和時代には、クレームなんて気にしない、ガッツリと攻めの姿勢で作られてきたCMが多数あった。それゆえ「トラウマになるほど怖すぎるCM」も多数作られていた。

    ・覚醒剤防止キャンペーンCM
    そこで今回、東京丸の内にいた帰宅中のサラリーマンたちに取材を実施。「トラウマになるほど怖すぎるCM」を聞いたところ、多数の人が「母親の横で子どもが泣く覚醒剤のCM」の名を挙げた。

    このCMは日本政府広報によるもので、覚醒剤防止キャンペーンとして1982年に放送されたもの。覚醒剤のせいで狂ってしまった母親の横で、恐怖心に包まれた子どもがひたすら泣き叫ぶのだ。

    ・クレームによって放送中止
    ひとりのサラリーマンは「いま放送したらクレーム殺到だろうな」と言っていたが、確かに怖すぎるのでクレームを出す視聴者がいてもおかしくないレベル。とはいえ、この怖さこそが覚醒剤撲滅に効果があったともいえるのではないだろうか。ちなみに、以下のようなことを言っていたサラリーマンもいた。

    「覚醒剤のCMで泣いてた幼児が本気で泣いてるように見えたんですよね。演技には見えない。本当に怖くて泣いていた気がします。演技だったのか、本当に泣いていたのか知りたいですね」

    http://buzz-plus.com/article/2016/11/08/cm-kowai/
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    https://youtu.be/xDukfBx7qYo


    【【恐怖】40代サラリーマンに聞いたトラウマになるほど怖すぎるCM発表「いま放送したらクレーム殺到だ」】の続きを読む

    1: 朝一から閉店までφ ★@全速 がんばれ!くまモン!©2ch.net 2016/11/06(日) 18:11:29.53 ID:CAP_USER9
    Posted on 2016年11月6日 5:55 PM
     11月8日に迫った米・大統領選の投票日を前に、過去の女性蔑視発言がスクープされ、窮地に立たされた共和党候補のドナルド・トランプ氏(70)。まさかの“逆転の一手”を全公開する!

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     決戦目前で問題となったトランプ氏の発言は、05年にテレビ番組に出演した時のもの。カメラが回っていることを知らなかったトランプ氏と番組司会者の猥談が、ワシントン・ポスト紙のインターネット記事に、音声付きの動画として10月8日に公開されたのだ。

    「美人を見るとすぐに魅了されるんだ。すぐにキスしてしまう」

    「スターなら、何でもやらせてくれる。女性器をつかむんだ」

     このセクハラ発言を共和党内部からも強く批判され、トランプ氏はすぐさま謝罪した。だが、そのあとに行われたヒラリー・クリントン民主党候補(69)との2度のテレビ討論会でも、劣勢を跳ね返すほどの活躍は見られなかった。

     これと前後して、トランプ氏の過去18年間に及ぶ、所得税未払い問題も表面化。10月23日に発表された米ABCニュースの最新世論調査では、ヒラリー氏の50%に対し38%と、支持率で12ポイントのリードを許してしまう。

     ところが、この圧倒的に不利な状況からでも、“トランプ大逆転のシナリオ”は存在するという。国際情勢に詳しいジャーナリストの山田敏弘氏によれば、その根拠はいくつかあるそうだ。

    「まずは、ヒラリー氏が抱える健康問題です。9月11日にニューヨークで行われた同時多発テロ追悼式典でも、席上で体調を崩して途中退席していて、健康面を不安視する向きは多い。
    公の場で見せる挙動から『彼女はパーキンソン病を患っているのではないか』という噂すらあります」

    「世界で最もタフな仕事」と言われるアメリカ大統領。4年の任期を全うできないのでは? と、有権者から疑いの目を向けられている。

     続く逆転の根拠は、内部告発サイト「ウィキリークス」による、“ヒラリー陣営のメール公表”問題だ。
    ハッキングした党のメールから、ヒラリー氏の夫であるビル・クリントン元大統領(70)が、演説で最大300万ドルもの謝礼金を得たといった内容を続けざまに公開している。

    「ウィキリークスは、『流出した全てのメールを投票日までに公開する』とし、創始者でジャーナリストのジュリアン・アサンジ(45)は、そこに爆弾があるかのように語っています。
    ヒラリー氏に大ダメージを与える情報が、投票直前で公開されるかもしれません」(前出・山田氏)

     これまで大統領選の結果を的中させてきた人物も、「トランプ勝利」を予想しているという。

    「ニューヨーク州立大学ストーニーブルック校で教鞭を執る、ヘルムート・ノーポス政治学教授です。1996年以後、全ての勝者を当てていることで知られています」(前出・山田氏)

     ノーポス氏は、

    「トランプが87%勝つ」

     と断言している。予備選挙の得票率などから両者の勝利確率を導き出しており、占いの類いではない。

     世論調査では水をあけられているものの、潜在的な“トランプ支持者”は少なくない、というのだ。

    「例えば、(支持者に)ヒスパニック系の友人がいれば、移民排除を公言するトランプ支持を公にはしづらい。トランプ陣営も、そうした層の投票を期待しているフシがあります。
    世論調査は、結局のところ単なる『人気投票』で、データ等を精査して出した予測ではありません。事前の世論調査では、EU残留派が多かったイギリスの国民投票のように、ひっくり返る可能性は否定できないと思います」(前出・山田氏)

     そこで、“国際政治学者”として鳴らした、舛添要一前東京都知事にも、大統領選の展望について取材を申し込んだ。しかし、舛添事務所担当者は、

    「法的手続きが終わっていないので、コメントや取材は受けていない状況です」

     と答えるのみであった。法的手続きの内容は答えていただけなかったが‥‥日米を代表する“艶福家”2人にとって、正念場はここからのようだ。

    http://www.asagei.com/69276

    【11.8決戦!女性蔑視発言でも米・大統領選でトランプ逆転予想の根拠】の続きを読む

    1: ダイビングフットスタンプ(東日本)@情弱は禁止 [CN] 2016/11/08(火) 09:06:41.07 ID:BVvITnsw0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
    ここ数年、11月になると『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』特番のものではないかと思われるロケバスや会場の目撃情報が、
    正式発表の前にSNSにアップされるというケースが続いている。

    ここ数年間、大晦日の紅白歌合戦の裏番組として民放トップの視聴率を誇る同特番。やはり今年も放送するのであろうか、11月6日頃から

    ガースー黒光り科学研究所

    と書かれたバスや、撮影を行っている様子などが『Twitter』等にアップされているようだ。

    http://getnews.jp/archives/1550277

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    【今年の笑ってはいけないは“ガースー黒光り科学研究所”】の続きを読む

    1: 以下、前前全速でVIPがお送りします 2016/11/08(火) 13:37:11.034 ID:Lv8APmgKd
    ちっさい部屋で黙々と呼ばれるのまってる奴等を見てると哀れすぎて泣けてくる
    金払って並んで抜いてもらうとか

    惨めだなあ

    【ピンサロとかで順番待ちとかしてるやつって哀れだよな底辺すぎる】の続きを読む

    1: 以下、前前全速でVIPがお送りします 2016/11/07(月) 17:04:18.352 ID:pIlQ3BS70
    どう考えてもジラーチだろ、、、

    14: 以下、前前全速でVIPがお送りします 2016/11/07(月) 17:32:00.330 ID:qE7jHaNt0
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    【ポケモン映画の最高傑作がピカチュウの逆襲とかいう風潮】の続きを読む

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